GPD Pocketを外に持ち出してみた(コメダ珈琲編)

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これまでの関連記事は、

FF11を遊んでいたら遊べるノートPCが衝動的に欲しくなったので買いに行ってみたのですが…
やっぱり遊べるノートPCが衝動的に欲しくなったので色々と探してみました。今回こそは購入するのでしょうか!?
遊べるノートPCとしてGPD Pocketを衝動買いしてみました。所有するだけで楽しい端末です!

となります。

せっかく携帯出来るPCを手に入れたので、早速行きつけのコメダに行ってみました。

使い勝手はどうなのかという部分も含めて色々と書いていきたいと思います。

コメダ珈琲でGPD Pocketを使ってみた

今回はテーブル席ではなくカウンター席で使用しました。今までMacBook Proを出していると狭かったのですが、

GPD Pocketに変えてみるとかなり広々と使用出来るようになりました。

これならPCを出しながら食事が出来るのではないでしょうか。
(私は今までMacBook Pro出しながら普通に食事してましたが…)

MacBook Pro(15インチ)と重ねるとこれだけサイズが違います。

このサイズで色々出来ちゃうなんて本当にロマン端末ですよね。

最後に

これだけのサイズの違いがあれば、今までMacBook Proを使わなかった(使えなかった)ような場所でも使う事が出来るので便利です。

ですが実は、この記事はコメダでMacBook Proを使って作成しています。

GPD Pocketの記事なのだからGPD Pocketで書けよ!って思われるでしょうが、やはり長文作成となると当然ですがMacBook Proの圧倒的勝利です。

MacBook Proを使用出来る状況なのにあえてGPD Pocketで文章作成する必要は無いかなと思って今回はMacBook Proで作成しています。

それでも、GPD Pocketで長文作成が少しでも出来るように色々といじってる最中なんですよね。

とりあえず、使い勝手が良くなるようにGPD Pocketのキーカスタマイズを以下のようにしました。

2018/07/08時点でのGPD Pocketキーカスタマイズ

  • CapsをCtrlに
  • BSとDEL入れ替え
  • 右AltでのIME切り替え
  • アプリケーションキーのマウスホイールボタン化

※KeySwapを中心に作業していじれない部分をAutoHotKeyで埋めた感じにしています。

これだけやっても【ー】がえらい変なとこにあったりして使いづらいです。
やはり普通のキー配列PCとは文字入力速度が段違いなのは仕方ないところ。

ただ、軽い作業であれば全然問題無いのでその辺は環境に応じて使い分けていけばいいかと思います。

個人的には暗闇だとキー配列が変態的なのでバックライトが欲しかったかな…。

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